カテゴリ:lumière( 8 )

HUSSEIN

大好きな美術館arts decratifsでHUSSEIN Chalayanのエクスポジションがあるようだ。
名前は知らなかったけど、数年前に写真だけは見た事があった。

光る服。
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LEDが出始めた頃、上司が呑気に「いづれ光る服や障子、ふすまがでてきたりして〜」と
おどけて言っていたが、数年で光る障子も服も目にする事ができている。
何かの展示会で「光る畳」なんてのもありました。その時のはあんまりクオリティは高くなかったけど。

今週中に見に行ければいいな。
行ったらレポートします。

旅行会社の送迎アシスタントのバイトを始めました。
(パリに来られるなら、案内しますよ!)
イルミネーションツアーのガイドもやれるように今研修中です。
ただ、私のような光マニアは、日本人観光客にあんまりいないと思うので
マニアックな話もおりまぜつつでいかなければ。
いつかパリの照明、マニアック解説バージョンのお仕事も舞い込むように頑張ります。

しかし、昨日イルミネーションツアーで先輩の仕事を見たけど、
常に、道路状況を見て判断して
「エッフェル塔にジャスト22:55に着くようにドライバーと調整(しかもフランス語で)」
というミッションが一番緊張します。まさに職人芸!
いろいろ解説しつつ合間にドライバーと相談、、
こんなことあたしにできるのかぃ??
と思うけど、舞台照明での緊張感がよみがえってチャレンジ精神がわいてみたり。
あたしなんかしょぼかったけど、舞台での緊張感って身体に染み付いて離れないものだなあ、、
なんて、アドレナリンの不思議について考えてみたり。「緊張感に引き寄せられる」って心理的にあるんだろうな。

そんなこんなで
なかなか忙しくしています。(あまりに更新をしてないので誰も見てないと思われるけど★)
当たり前の事をしているだけだけれど、慣れない仕事でバタバタと。
今の自分にためになりそうなバイトです。稼げるか分からないのが怖いけど。
いづれ全てをfacebookと連動させようと思ってます。
というかブログもfacebookもとなると時間がとられるしー。(めんどくさがりや、、。)
というわけで、最良な方法を探っていこうと思ってるのでお付き合いを、、。
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by ucchi_h | 2011-07-21 03:03 | lumière

プレゼン

大家ミシェル(これについてはまた後日書くとしてー)にポートフォリオの翻訳チェックをしてもらいに見せたら,大事なアドバイスをもらった。

A4サイズだからとできるだけコンパクトにまとめることばかり考えて、工夫した点しか書いてなかったがこれでは分からんと。

『problem』がおもしろくて、初めて『solution,issue』解決策が面白くなるのだ、と。

1、背景(仕事の)
2、ミッション
3、problem  普通にやるとこうなってしまうので
④、工夫した点

3を説明する事でやっと4が伝わるのです。

うっかりすごくつまらない書類を出すところだった。。

なんでこんなことに気付かなかったのかと思ってみたら、、
仕事でのプレゼンシートって同業者が見るからと、問題点の部分は皆知ってる事として
さらっと書いてしまっていたからだ。

プレゼンにかぎらず、
もっと人にうまく「伝える」「伝わる」方法を意識していこう。
知ってるものとして、当たり前のこととしてやり過ごす事が
大人になればなるほど増えがちだとも思う。
だけど多国籍の人の中にいると、それではいけないなと思う事がよくある。
当たり前と思ってる事が全然当たり前じゃない。
さじ加減にまだ慣れていないけど、
説明不足にならないようにしよう。

映画の照明現場の話を例に挙げて説明してくれて、すごく興味深い。
映画の照明ってすごく無限に演出や工夫がある。本当に学ぶ事がすごくありそう。
みたいのいっぱいあります。
『市民ケーン』(シチズンケーン)とか!?
これは映画を語る上で外せない超有名作品らしいが。名前は聞いた事あったけど、
めっちゃ長いらしい。。
そしてフランスにいるのに、イタリア映画にはまっている私。
そう、フェデリコ・フェリーニ!!の映画が好きすぎるんです☆
日本で『道』を見て好きになって、こっちで『甘い生活』『8 1/2』『そして船はゆく』
を見て、どんどんはまっていってます。素晴らしい!
『そして船はゆく』はオペラ歌手の生歌が圧巻だったり、若き日のピナバウシュも出ていて、
演出も秀逸、特に好きでした。見終わって感嘆の声をあげまくりでした。

ミシェルは
話もすごく伝え方がうまいので、それはいつも感心します。
俳優並みの表現力、、!

ふー、バイトで筋肉痛?なので寝よう。
抜歯で安静にしてたのと運動不足が原因でしょうか??
大して動いてないのに関節が固いとは><ひー!

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こんな格好もできるのね。
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by ucchi_h | 2011-06-17 07:54 | lumière

専門用語

auauau、、、

ポートフォリオのフランス語訳を本格的(やっと?)に始めたんだけど,
あかりの専門用語のフランス語訳に苦戦している。

日本語だと簡単なことも、全然わからんし、英語訳のサイトはあってもフランス語訳ってまあない。
なので、まず日本語→英語→フランス語と訳していくこともままあって、なかなか時間を要してます。こもりっきりです。
まあ、いったんある程度まとめてしまえば後は楽だろうから。がんばろうー。


照明手法や効果を言い表すための独特の言い回しは、こっちの照明の本を翻訳していくことで
使える語彙が増えそうだ。
(プラスフランス語必須><!というか、理解しやすいのでフランス語の勉強にも良さそう!)

こないだ買った照明本は、かなり写真も多くて分かりやすく、基本的な原理など中心に網羅されていて、フランス語なのに内容が推測できる事が嬉しくてたまらんのだけど、
照度とか照度計算とかいう類いの専門用語や解説に一切触れてないのが結構意外!
日本の照明本だとどんな本でも少なからず触れてあるのに、面白い。

料理だと「フランス料理用語辞書」とかあるのに!!ずるいー。
まあ照明辞書なんかあっても買う人少ないですね。。

ところで。
こっちのTVでお気に入りの番組があるんですが、早すぎて3割くらいしか分からない。
大家に説明してもらっても、分からない時、あります。悲。
カップルをテーマにしたオムニバスミニコントなんだけど、役者もうまいしツボです。
こっちの人は自己主張をはっきりして自分の感情を言いたい放題だからこそ成り立つ笑いって感じでしょうか。それによって起こるバカバカしい諍いの数々。。
DVDを買ってしまいましたv 結構こっちの笑い、好きです。
『un gars,une filles』
コント(寸劇?)の間にちょくちょく流れる「touts les fammes ♪トゥ〜レファ〜ァ〜ム(訳:全ての女性達よ〜)」っていうコーラスもなんかバカにしてるかんじでよいです。

そう、新しいバイトも決まって一安心。
お洒落カフェですv
日本人ばっかじゃないのがありがたい環境!(試練でもありますが、、)
人生初の調理補助!包丁に気をつけなければ。
何か手を使ってもくもくとできるのでこっちの方が向いてるなと思いました。
料理も覚えれそうだし技術もついて、ホールより全然楽しい!
まかないもヘルシーでお洒落でしたv

ps.追ってイタリアプチ旅行記、家の事などなどのんびりアップしていきます〜
  (、、、どんだけ久々日記なんだw) 

明日はフルムーン☆
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橋の上は夜ピクニック場と化します。
健康的だー。
月を見るための天体望遠鏡持参のおじさんもいるので見せてもらいます。
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><先月のフルムーン会は歯が痛すぎて途中で帰ったんだったー★
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by ucchi_h | 2011-06-15 08:30 | lumière

はつしごと

過去日記より先に、、

今日はこれからたまに手伝う事になった劇場のイベントで、急遽音響をする事になった!
リハなど全てがバタバタのイレギュラーな会だったからだが、実質こちらでの「初本番」が無事に
終わってホッとした。
久しぶりの緊張。
きっかけ合わせのようなゲネでうっかりミスを済ませたおかけで本番はOKでした。

師匠(と勝手に呼ばせていただきたい)の明かりは、決めるところがすごく異次元を感じさせるほどキレイで、その瞬間、時が止まる。(お客さんは釘付けになる)
(今日は「暁に葦などの生える沼地のほとりで踊る藤娘」や「火とか女の情念を感じる」シーンが見えた)
最初と最後、とか決めどころが恐ろしくキレイ。
終わりに向かって「気付かないくらいに」絞っていってエンディングに向かう誘い方が自然で、
気付かないうちに誘導されてる感じ。タイミングなのかなー。
これからそれらの秘密を学んでいきたいー。
これを全て舞台監督的な事も含めこのスケジュールで1人でやってるんだものなあ。。すごい。
音とのタイミングもこだわればもっと深い。と思う。

ともかく明日も楽しもう。
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by ucchi_h | 2010-11-05 09:13 | lumière

シャンデリア

週末から超スピードで色んな事が展開してたので、また1週間前の事を思いだして書きます。

トロカデロからienaまで帰宅途中に小さなシャンデリア屋さんを発見。
覗いてみると、奥には工房があって(狭)、2人のギャルソンと1人のかわいい女の子が働いてました。
シャンデリアの配線の修理中と思われるブツが吊ってあって、作業済みかどうかのしるしみたいなのがあって、見てると気さくに覗かせてくれて。
シャンデリア配線修理や手作りでキグを作った経験が少しあるので、ペンチや「はんだごて」がかなりなつかしく。。
こっちでははんだごては「アイロン」と言うそう。「溶接、はんだ付けする」はsouderスデ。

そしたらなんとスタッフの1人、マークが日本語が少ーーーし話せるので、話が進み。
日曜にもう一度会いにいきます。スタージュできるといいな。
かわいい子、アリスちゃんには学校の情報を聞けて、オブジェ系かと思いきや、自分の探してた
セノグラフィ系だったのでかなりうれしい!
こちらも望みがすこし繋がって。

このマークが私にローマ字で日本語メールをくれたのだが、なかなか可愛らしく間違いだらけで
おかしかった。
きっと自分の送っているメールや喋ってる言葉もこんな感じなのかーと思うと
とても謙虚な気持ちにならざるをえない。

ienaの家が日曜退出なので、超寂しくなる。というか寂しい。
ので、謎の行動をする、猫。
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iena(黒)は気性が荒く、いつ噛んでくるかと気をぬけない奴だったが
遊び(ぬいぐるみを追いかけるとか)に積極的で後半はいつも近くにいた気がするので大好きになった。
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by ucchi_h | 2010-10-28 05:05 | lumière

家の明かり-iena-

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イエナの家の廊下。台の左右にH1200位のスタンドが2つ。
2つセット置きはやはり高級感が出ていいなあ。

対称にものを置くというのはとてもポピュラーで、色んな所に見られます。
小さいスタンドでも2つ置くの、いいですね。
贅沢ー。なんて言ってたらだめなんだろうなあ。
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リビング。
台所以外の部屋にはダウンライトなんて一つもありません。
なので1室多灯は当たり前のことみたいです。
こっちの照明の仕事に住宅照明設計部門というのがないのを知った時は少し驚いたけど、
よく考えると当然なんですね。
自分の家くらい自分で考えるというか。生活スタイルに合わせて照明を増やしていく、、
日本もよい感じにそういう文化がもっと根付くといいなと思います。

私の部屋にもシャンデリアが吊れるように天井に受けは出てるけど、ついてません。
机の上のスタンド1つとベッドサイドランプが1つあるだけ。

電話のある玄関も暗くて数字や書類は見えない!けど電話する時は側にあるスタンドをONにすればいいし、書類も明るい所に持って行って見れば良し、ということでまんべんなく明るくなくても
いたって問題ないのです。
日本で照明が暗いと薄暗く感じるのでは?と心配されることも多いが、壁面照度(この写真で言えばつきあたりの絵を照らしてる照明)があれば視線も定まり明るさ感を感じられるのでOK。
この家では普段はこのDLは消えてて、2つのスタンドのみの光でちょっと暗いけど、趣があってそれもよろしいです。今では全部明かりがついていると、ちょっと落ち着かないというか疲れる感じすらあります。


いとこに新居の照明選びのアドバイスをするのをきっかけに、フランスの意匠照明器具を調べ始めた。
メーカー名は知らなくても、見た事ある器具も多い。
日本で見てた「ルーメン」や「消費電力」という記述をフランス語で見るのが面白い。
また書きたいですが、こっちも家庭用LEDがたくさん出てきてます。
そして、パレドトーキョーのブックショップには気になってた照明デザイナーの写真集もがいくつかあって、うきうきする。
人が多すぎてゆっくり読めないので図書館で探そう。


久々に水素さんのHPや以前お世話になり作品に惚れ込んでいる建築家さんのページを見てみる。
やっぱりとてもおもしろく素敵な作品を生み出している。
チラリと写った後ろ姿の写真を見て、懐かし〜となったり☆
彼らとは専門のジャンルは違うけれど、表現したい事、模索して行きたい世界にとても共通するものを感じるので、自分ももっともっと磨いてまた仕事ができるようにしたい。
どんなところが似ているのか、それを明かりで表現するにはどんな方法があるのか。
何か依頼を受けて初めてやる、、ばかりでは、結局は受け身になるというシステムにはまっているのと同じだ。日常的に仕事してないならなおさら。
問題意識をもって進めて行かなければ。
1年仕事から離れていてのぼせた頭が徐々に回転しだした感じだ。
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by ucchi_h | 2010-10-23 05:19 | lumière

アレクサンドル

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特に関係のない写真です。

家の保証金の支払いに行く前に寄ったので何気なく過ぎたようだが、記念すべき日だった。

アバジュール(セード)作家、アレクサンドルを知ったのは当時住んでいた神楽坂のバーだった。
そのバーのオーナーの書いた本にアレクサンドルの記事が載っていて、その仕事を見て雷に打たれたような衝撃を受け、渡仏したら絶対この人に会いに行く、と決めた。
そして月日が流れ、とうとうその日が来たのだった。
今日は偵察だけ、、と思って何も準備せず行ったのだが、小さくて庶民的な店を見てると立ち寄りたくなり、入ったら話しかけられ、1960年代の日本ロボットなどを見せられ、、。
店に入る前は、店内の隅の小さなハンモックみたいな椅子でテレビかなにかを見てて可愛らしかった。
楽しいおじいさんだったので、せっかくだしと思い切って自分の事を話してみた。
やはり大事な話になると言葉の問題がでてきたので、聞きたい事はもっとあるので後日まとめて行く事にする。
見に来るのはいつでもおいでと言ってもらえて良かった。

自分の技術(言葉を含め)のなさを思わずにはいられないが、これからである。
とにかく店がちゃんとあって良かったー。
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by ucchi_h | 2010-10-21 05:19 | lumière

パリ下見

リヨンから着いてすぐ、知り合いの野外舞踏公演を見て、
照明家mさんの劇場を見せてもらう。実際にmさんに会えたのもこの時が初めてだったが、
気負うことなくとても良い人で本当に会えて良かったと思う。手伝ってくれるなら大歓迎、でも私の今後の事も心配した上での意見を言ってくれて感動する。
小屋も素敵な石造りでここで照明したいと思った。

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音と光のアーティストのアトリエを見に行き(アポ無しだったので時間差で会えなかったが、
とても素敵な空間が広がっていた。)
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Tさんと一人芝居を見に行く。(Tさんとも会うのは初めて。にもかかわらず3泊もさせてくれて感謝。大胆だったなあ。私。今思えばリヨンではほんとにお金を使わない生活だったので、お金の事ばかり考えてて反省。)
ある男の独白といった舞台だったが、明かりもシーンによってテーマカラーがあり、アヴィニヨンのONで見たカラーの使い方に通じるものがあった。面色光の色の配列の順序。
レピュブリックでTさんオススメのクスクスを食べる。本格的なクスクスはふわふわしてるのね。
けっこうなボリュームでお得で美味しかった。シェフがよい人で鶏のおみやげまでもらう。
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鬼太郎?パレドトーキョーの展示。まさかこの隣に住む事になるなんて思いもしなかった。
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装飾博物館でのJules Cheretの展覧会。3年前ここで色んな展示を見てきたので
思い出の場所。帰ってきたぞー。
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同じくファッションの企画展。ファッションの歴史の展示も良かったし、この空間構成はとても素晴らしかった。鏡を使ってたり、シンボリックに舞台の30度からの前SPに照らされてるように飾ってあるバレエ衣装がキラキラしてたり、この当て方は絶妙!
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学校の下見を2つ回るのが目的で、それはうまく解決したわけではなかったが、
パリに早く行くべきだと感じた大事な旅だった。
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by ucchi_h | 2010-08-01 07:00 | lumière


いよいよパリへ。今はフランス語を中心に、徐々に照明の勉強にシフトしていきます。どんな光に出会えるかな。


by ucchi_h

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